法人向け商談プラットフォーム
営業を、双方に価値のある時間へ。
商談を受ける企業と、商談したい企業をつなぐ。 kiku+は、企業の時間と商談機会をつなぐ法人向け商談プラットフォームです。
営業提案は増えても、企業の時間は増えない。
法人営業の非効率は、営業する側だけの問題ではありません。営業を受ける側にも、同じだけの時間が使われています。
営業する企業
- 企業リストをつくり、電話をかけ続ける
- メールやDMを送り、返信を待つ
- 決裁者まで届かず、担当者で止まる
- 商談機会を1件つくるまでに時間がかかる
- 実際に会ってみると、ターゲット外だった
営業を受ける企業
- 営業電話・営業メールが毎日届く
- すべてに目を通す時間がない
- 対応そのものに時間を使ってしまう
- 本当は役立つサービスまで見逃す
- 本来の業務にあてる時間が削られる
私たちの考え
営業そのものを、
なくしたいわけではありません。
新しいサービスや企業との出会いは、営業から始まることがあります。
一方で、営業する企業は商談機会をつくるために多くの時間とコストを使っています。営業を受ける企業にも、毎日のように電話、メール、問い合わせなど、さまざまな提案が届きます。企業の時間には限りがあります。
その結果、営業する側は、会いたい企業になかなか会えない。営業を受ける側は、すべての提案を見ることができない。そして、本当に価値のある出会いまで失われているかもしれません。
株式会社ENは、営業そのものではなく、「企業同士が商談に至るまでの仕組み」を変えていきます。
変えるのは、営業ではなく、商談に至るまでの仕組みです。

営業したい企業と、商談を受ける企業。
その間に、kiku+が入ります。
kiku+は、登録企業一覧を公開して自由に予約させる仕組みではありません。双方の条件を確認したうえで、商談を設計します。
営業したい企業
自社の商品・サービスを、
条件に合う企業へ直接提案したい
商材とターゲットを伝える
kiku+
企業情報と条件を確認し、
適切な商談を設定
条件の確認/企業の選定/日程の調整/商談の設定
空いている時間を預ける
商談を受ける企業
空いている時間で、
新しい情報・企業と出会える
商談参加に応じた謝礼をお支払いします
kiku+が、条件に合う企業同士の商談を設定します。
商談はオンラインで30〜45分程度。
その30分を、企業の新しい価値に。
これまで営業対応として消費されていた時間を、kiku+は別の価値へ変えていきます。同じ30分の使い方を変えることが、kiku+の出発点です。
30〜45分
1回の商談時間(オンライン)
収益になる
空いている30〜45分を、商談参加による謝礼へ。予定が入っていない時間を、そのまま収益に変えられます。
商談開催ベース / 翌月末振込

情報になる
普段は自社から探しにいかないサービスや、他社がいま何に投資しているか。市場の動きを知る時間になります。
AI / DX / 業務効率化 / コスト削減
出会いになる
これまで接点のなかった企業とつながる時間へ。自社から探していては会わなかった相手と話せます。
新規接点 / 業種を越えた接触

取引につながる
サービス導入、発注、紹介、代理店、業務提携、協業。商談は、売り込まれる場ではなく、取引が生まれる場にもなります。
導入・発注 / 紹介 / 協業・提携
会いたい企業との商談を、もっと合理的に。
電話を何百件とかける。大量のメールを送る。その前に、「どんな企業と、どれくらい商談したいか」をkiku+へご相談ください。
お伺いする条件
- 商材サービス内容・提供価値・価格帯
- ターゲット業種商談したい業種・業界
- 企業規模従業員規模・売上規模など
- 部署・役職話したい相手のレイヤー
- 地域対象エリア
費用が発生するのは、商談が開催されたときです。固定の商談単価はWebサイトには掲載していません。条件により変動するため、個別にお見積りいたします。
登録から謝礼のお支払いまでの流れ
商談を受けたい企業の方の流れです。日程の確認と商談の設定はkiku+が行い、 御社には確定した商談のみをご案内します。
MISSION
営業を、双方に価値のある時間へ。
営業する企業だけが得をする商談でもなく、営業を受ける企業だけが得をする仕組みでもない。双方にとって意味のある商談機会をつくります。
VISION
法人営業の、新しいインフラになる。
企業へ提案したいとき。新しいサービスについて知りたいとき。企業との新しい接点をつくりたいとき。kiku+を通じて商談することが、法人営業における自然な選択肢になる世界を目指します。


