双方の条件を確認したうえで、kiku⁠+が商談を設定します。

kiku⁠+が双方の間に入る構造と、それによって双方に生まれる価値をご説明します。

kiku⁠+は、登録企業一覧を公開して自由に予約させる仕組みではありません。双方の条件を確認したうえで、商談を設計します。

営業したい企業

自社の商品・サービスを、
条件に合う企業へ直接提案したい

商材とターゲットを伝える

kiku⁠+

企業情報と条件を確認し、
適切な商談を設定

条件の確認/企業の選定/日程の調整/商談の設定

空いている時間を預ける

商談を受ける企業

空いている時間で、
新しい情報・企業と出会える

商談参加に応じた謝礼をお支払いします

kiku⁠+が、条件に合う企業同士の商談を設定します。
商談はオンラインで30〜45分程度。

一覧から自由に予約する
仕組みではありません。

登録企業の一覧を公開して自由に予約させる仕組みではありません。 営業したい企業の条件と、商談を受ける企業の空き時間・企業情報・事業内容・興味関心。 その両方をkiku⁠+が確認したうえで、商談を設定します。

商談を受ける企業が、届いた案件を毎回選び、日程を調整する必要はありません。 予定表や空き時間を営業企業へ公開することもありません。

企業間で商談が進むオフィスの一室

双方に生まれる価値

kiku⁠+の価値は、機能の数ではありません。双方の条件を確認したうえで商談をつくる、という構造そのものにあります。

営業を受ける企業

時間を使う代わりに、次のものを得られます。

  • 市場とサービスの情報
  • 新しい企業との接点
  • 将来の取引機会
  • 商談参加による謝礼

営業したい企業

無差別なアプローチの代わりに、次の機会を得られます。

  • 条件に合う企業と話す機会
  • 商談開催ベースの費用構造
  • 希望件数からの設計
  • ターゲット条件の反映